能動ドットコム > 講座案内 > 広報の「伝える写真」
おかげさまで30周年
広報係になっちゃった人の為の伝える写真術
※ご希望日に開催!何月何日に○○講座開催希望とメールしてください。
出張講座です。2時間〜1日程度、ご要望におこたえします。
対象:市区町村委員・学校・サークルなど、お役が回ってきてどうしても広報誌を作ったり、写真を撮らなくてはいけないけど、ちょっと不安・・・って思う方。

内容:広報の原則がわかれば、思ったより断然簡単!

例:広報に子どもの写真を載せてはいけない場合と載せなければいけないことの区別をしっかり覚えて学校と正しく交渉しましょう。 
顔出しNGこそNG! 
そんなことよりもっと大きな危険が!
問題を履き違えてはいけない!

そもそも「原則として子どもたちにも先生方にも肖像権は無い」というところが間違いにおちいるポイント!

広報に関する一般常識のマチガイを徹底解剖。
詳細、お問合せは、お気軽にどうぞ。問合せる 能動ドットコムへ
正しい知識を持った1年は、知識を持たない20年の経験をはるかに凌駕する!
原則を知った上で壊すのは「超越」、
原則を知らないで壊すのは単なる「破壊」 by NowDO.com
 
伝える写真、伝える言葉・・・
30年そればかりを追い続けた森田メソッドがおくる
「短時間でわかる、広報の正しい作り方」
多くのTV番組を作ってきたディレクターだからこそ
「伝える」
大切さがわかります。
トレーナー森田 正明  山田ゆう子
講演会の感想
■肖像権のこと、個人情報のことなど学校に話を持ち帰り改善出来れば良いと思いました。

■知らない事や、全く逆に考えていた事ばかりで、とても勉強になりました。特に構図を考える際のアドバイスがわかりやすくて為になりました。又、個人情報に関する問題についてのお話を伺う中で危機意識を広報委員全体で共有しなければ。と改めて思いました。

■顔出しNGの件では取材・編集作業をする上でとても大変な思いをしています。校長先生や委員との話し合いでよりよい広報を作っていければよいと思いました。

■今回の話を聞いて自分の写真の撮り方が違うことに気がつきました。講師の方は、わかりやすい言葉でよかったです。

■プロのカメラマンの話を聞く機会は、今後無いと思うので、参加してよかったと思いました。広報だけではなく、普段の撮影にも役に立つ話でした。

■カメラの持ち方に始まり、シャッターの切り方、フラッシュやマクロの有効な使い方など目からウロコでした。伝えたい事を表現するテクニックなど、今後の広報誌作りにおいても、ヒントになるお話ばかりでした。デモンストレーションやスライドを交えての説明はとても分かりやすかったです
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